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まいど憶良(おくら)です

休日には温泉に行って美味しいものを食べ、ご当地スーパーで食材を買って料理する。その記録と面白いものがあればご紹介もしたいと思っています。

メッチャ気合の入った舞台が2017 5/19、20、21であります。私ゃ見に行きます。

まいど憶良(おくら)です。

今、結構楽しみにしているお芝居です。


プロモーションムービーの力の入り方が凄いので期待してます。

以下の情報は公式Webページから。

(ちなみに私はこの劇団の人ではありませんので質問などには答えられません。それも公式ページとか、一番下のメール、TELからチェックをお願いします。

※更にその際、「憶良のブログを見ての問い合わせです」と伝えて頂いても、「えっ、それはなんですか?」と戸惑われるだけで終わりますのでご注意を。)

 

私は5/19の18時からの部を見に行きますので、ひょっとしたらお会いできるかもしれませんね。

特徴は、中肉中背(172cm、60キロ)眼鏡のフレームは黒基調の赤色サイのマークのワンポイント。短髪です。

もし、お会いできますればお声がけを。

 

NOLCA SOLCA Stage復活公演
『ミロクとホクシン
作    竹田和哲/una_delight
演出 竹田和哲

▼日程
2017年
5.19(金) 18:00-
5.20(土) 13:00-/18:00-
5.21(日) 11:00-/15:30-
受付開始および開場はいずれも30分前です。

 

▼チケット
【前売】一般 3500円
【前売】学生 3000円
(※当日500円増)


▼予約
https://www.quartet-online.net/ticket/mirohoku?m=0ejcidg

▼あらすじ
大陸に囲まれた小さな島国・ウスラヒの国。古くから大陸間の貿易の拠点として発展してきたこの国の中心には、霧恵山(きりえやま)と呼ばれる大きな雪山が鎮座している。
 「世界で最も美しい氷」が取れると評判のこの山には、氷の切り出しを生業とする一族、”氷の民”が暮らしていた。独自の測量技術と砕氷技術を持つ彼らであったが、謎の大雪崩にまきこまれ、たったふたりの少年を残して滅亡してしまう。
 
生き残ったふたりの少年の名は、ミロクとホクシン

10年後、青年へと成長した彼らは、一族滅亡の真相を知ることになる。
復讐の歯車が、静かに動き出す―――

▼会場
AI・HALL(伊丹市立演劇ホール)
〒664-0846 兵庫県伊丹市伊丹2丁目4番1号
※JR伊丹駅
※阪急伊丹駅より東へ  徒歩約10分

▼キャスト
陸田翔希
竹田和哲

倉橋愛実
木下航(熊の宅急便企画)
しゃくなげ謙治郎(爆劇戦線⚡和田謙二)
進信也(べろべろガンキュウ女)

河上和紀
銀ゲンタ(さいたまネクスト・シアター)
菅原三花
瀬戸銀乃
野竹純鈴(劇団万絵巻)
吉本一馬(学園座)
血眼二郎
野村一生

野口昌彦(ISCplayer[s]/Production Dayze)

為房大輔(劇団ZTON)

maechang(BLACK★TIGHTS)



▼詳細
公式サイトhttp://nolcasolca.comにて。
Twitter @Nolcasolca_
特設WEBページ http://nolcasolca.com/mirohoku

▼お問い合わせ
stage.info@nolcasolca.com
090-2192-6500(制作:坪井)